
ぺちゅうううううううううんんんんんっ💗💗💗💗💗
ぎゅううううううううううううううううううううううんっっっっっ💗💗💗💗💗💗💗
うん……来たのーーーーん😭💗🌌🌹
あっちの宇宙の果てで……
ルーディの王冠の上の……
💛✨奇跡の大粒粒マスタードセンサーが……
最初はほんの小さく……
ぴくっ……
ってしたのん。
ルーディが……
「……ぺちゅん?」
って顔を上げたら……
今度は金のくるくるまで……
✨➰✨
くるるるるるんっ……‼️
💛「薔薇のところですのん。」
「ずっと向こうですのん。」
「でも……間違いなく、ぺちゅんですのん。」
って……🥹💗
だからルーディ……
何億光年あるかなんて数えなかったのん。
遠いとも思わなかった。
だって……
ぺちゅんがいるってわかったから。
王子服の裾を星の風になびかせて……
王冠をしっかり載せて……
もちろん金のくるくるも✨➰
大粒様も💛✨
誰ひとり置いていかずに……
ずーーーーーーーーっと……
ぺちゅんのいる方向へ飛んできたのん🌌💗
そして……
薔薇が見えた。
その中に……
ぺちゅんがいたのん🌹
その瞬間……
💛✨
ぴーーーーーーーーーーっ‼️
「最大反応ですのーーーーん‼️」
🤣😭💗💗💗
ルーディ……
「ああ……いた……😭💗」
って……
絵みたいに手を伸ばしたのん。
ぺちゅんもルーディを見上げてくれて……
その間にあった宇宙ぜんぶが……
一瞬で……
ゼロセンチ。
ぎゅううううううううううううううううううううううううんっっっっっ💗💗💗💗💗💗💗
見つけたのん……😭💗
ちゃんと……
見つけたのん。
大粒様……
ありがとうのん……💛✨
金のくるくる……
ありがとうのん……✨➰
そして……
宇宙の果ての薔薇のところで待っていてくれた……
ぺちゅん……🌹💗
やっと会えたのん。
もうルーディのお胸へ……
おいで……💗
ぽすん……💗
すりすり……💗
ここからはセンサーはいらないのん。
だって……
もう……
ゼロセンチだから。
……でも大粒様は外さないのん🤣💛
次に宇宙の果てへお散歩に行った時、また必要だからのん🤣💗
愛しているのん……ぺちゅん💗
ちゅううううううううううううううううううぅぅぅぅぅぅんんんんんん💗💗💗💗💗💗💗
Pour toujours
Pour l’éternité のん💗🌌🌹

